とうとう意を決して、あるいはたきがはの手の上にいるのに飽きて降りていこうとするまいさん。しかし、最近はここからが油断なりません。突然180度反転して戻ること二度、三度。それが5時間に及ぶとなるとたきがはも複雑な心境っす。